2006年 1月 18日

エントリーの修正を楽に!

投稿者 by vulcan at 12:18 / カテゴリ: MovableTypeの活用 / 0 コメント / 0 TrackBack

エントリーをとりあえずアップしておき(長文書いていたりすると、途中でハングったりするのも怖いし・・・)、それから推敲するということが多い自分にとって、エントリーの修正は頻繁にあります。また、誤字が多いため、後で読み返して修正したくなることが度々あります。

昨日、今日の投稿であればさほど苦労せずに修正できますが、投稿数が100を超えてくると、過去の記事の修正がかなり面倒です。

記事タイトルで検索をかけて修正すれば早いですが、修正頻度が多いとはいっても、毎日頻繁に修正しているわけではなく、過去記事に関してはせいぜい月に1回か、もしかすると四半期に1回程度の割合であり、そんな頻度では、検索をかけるという技もいざというときには忘れてしまっていることでしょう。

そんなわけで、直したい記事が見つかったときにすぐにその記事の編集画面に飛ぶリンクが直感的に分かりやすい場所に用意されていることの方がずっと便利です。そんな方法がARTIFACTで紹介されていました。

それも面倒なら、indivisualのテンプレートに


<a href="<$MTCGIPath$>mt.cgi?__mode=view&_type=entry&id=<$MTEntryID$>
&blog_id=<$MTBlogID$>">EDIT</a>
 こんなソースをどこかにいれておきましょう。

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